今泉浩一ブログ

小泉進次郎環境相、脱CO2を語る!

環境省が脱CO2宣言し、『国際社会は、コロナ禍で脱炭素の動きを立ち止まらせるどころか、津市や政策を阿即させている。ガソリン車からEVへのシフトが象徴的だ。乗り遅れたら企業は稼ぐ機会を失ってしまいかねない』『脱CO2は最大の成長産業になった。次世代の為にも、コロナを理由に脱CO2の動きを緩めてはならない』『30迄の10年間に何をやるかで全てが決まると言っても過言ではない。まず5年以内に先行的に脱CO2を実現する地域を作り日本国内に脱CO2ドミノを起こす』と言う若者らしい勢いのある発言をしてくれました。『さすが未来の総理の器だ!』と感心しました。 私が『今すぐに浦安にフォーミュラE(電気自動車のF1)を呼ぶべきだ!』『他市に先駆けないと浦安市に繁栄は来ない!』という発想と同じです。

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